月商1000万円の壁を超えるための、ECサイトのCVR向上施策及びマーケティング施策セミナー

2016年5月19日 | 高橋 敦彦

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経済産業省の「平成26年度我が国経済社会の情報化・サービス化に係る基盤整備(電子商取引に関する市場調査)」によると、平成26年の日本国内のBtoC-EC(消費者向け電子商取引)市場規模は、
12.8兆円(前年比14.6%増)まで拡大しています。

しかし、業種別にみると、大規模のECサイトの伸びが顕著となっており、
そのような中、中小規模のECサイトにおいては、
競合環境の激化や、媒体が多様化してきた広告の効率的な運用は難しくなってきております。

その中で現在注目されているのがマーケティングオートメーション。
マーケティングオートメーションの中でも「カゴ落ち」に注目したサービスを提供されている
株式会社イー・エージェンシーにご登壇いただきます。
現在、カゴ落ちでお悩みの方、このセミナーへのご参加をお待ちしております。

▼こんな方にオススメです▼

■ 既にネットショップを運営されている方
■ やりたいことはたくさんあるが、どこから手をつけたら良いか分からない方
■ サイトリニューアルを考えているが、具体的にどんな機能を付けていけば良いか分からない方
■ 効果的なカスタマイズや手法を知りたい方
■ CVRの改善、集客に課題を感じている方

▼こんな方には向いていません▼

■ 現在のネットショップに満足している方
■ これからネットショップを始めようと検討されている方

セミナー詳細

各部詳細

【第1部】
月商1000万円の壁を超える企業が実施している、押さえておくべき3つの施策
講演者:株式会社アラタナ 酒匂諒

ネットショップを運営するうえで利益を最大化させていくことが重要ですが、
そのうえでポイントとなるのは、インパクトのある施策を実施することです。
自社サイトの現状を踏まえ、必要なことは何かを知り、実施すべき施策、
導入するべきサービスを考えるきっかけになるセミナーです。
成功例をもとにお話しいたします。参考にしていただけると幸いです。

■講演者プロフィール
大学卒業後、塾講師として、年長から高校3年生まで算数・数学を担当。
その後、某自動車会社の営業を経て、アラタナに入社。
ECサイト構築からコンサルまでを、幅広いジャンルで担当しております。

【第2部】
カート離脱したユーザーを呼び戻して売上に繋げる「カートリカバリー」の仕組みとは?
講演者:株式会社イー・エージェンシー クラウドプロダクト部 高山晋

カゴ落ち対策をしていない月商3,000万円のECサイトは、“7,000万円もの売上損失”をしていました。
カゴ落ち率を改善させるマーケティング・オートメーションツール「カートリカバリー」とは
ECサイトにおいてカートに入れたものの購入に至っていない、
いわゆる「カゴ落ち」の軽減をサポートすることができるツールです。

リカバリーメールとリマーケティングを組み合わせたリカバリー機能を搭載しており、
カゴ落ちユーザーにメール配信する仕組みは勿論、
メールアドレスが未登録な新規ユーザーやゲストユーザーにも広告配信によりアプローチ可能なサービスです。
これにより、カートページへの再誘導を促し、購入率を高める効果があります。

【第3部】
スマホ決済の重要性と決済代行会社の選び方
講演者:株式会社ペイジェント 臼井裕貴

第1章では、成長するスマーとフォンネットショップ市場の動向をはじめ、
ユーザーの購買動向を考察、成功のカギを決済視点でお伝えします。
第2章では、ネットショップがCVRアップするポイントの一つ、「決済」本来の重要性をお伝えし、
決済代行会社を選ぶ際のポイントをお伝えします。

■株式会社ペイジェントとは
株式会社ディー・エヌ・エーと三菱UFJニコス株式会社が共同出資をして
設立した決済代行会社です。

日程 2016年5月27日(金) 14:00~17:00 ※13:30開場
定員 30名 ※定員になり次第〆切とさせていただきます
開催地 東京
会場 株式会社ディー・エヌ・エー 21Fヒカリエ セミナールーム
参加費 無料 ※受付で名刺を2枚頂戴いたします

 

月商1000万円の壁を超えるための、ECサイトのCVR向上施策及びマーケティング施策セミナー | 株式会社アラタナ

ライター

カゴ落ち対策カートリカバリーは、ECサイトでカゴに入れた人にリマーケティングメールを送るサービスです。よろしくお願いします。

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